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網膜硝子体手術

網膜硝子体手術について

硝子体のにごりや出血を除去したり、網膜にできた増殖膜や網膜の穴(裂孔)などを治療する手術です。特に当院では最新の硝子体手術器械(コンステレーション)を用いて行っています。手術時間は30分~60分くらいで点眼麻酔もしくは局所麻酔にて行います。硝子体手術が有効な病気は、糖尿病網膜症(眼底出血)、網膜剥離、黄斑上膜、網膜静脈閉塞症(黄斑浮腫)、硝子体混濁(ぶどう膜炎)など、非常に多岐にわたります。

入院期間

日帰りまたは一泊入院

実績

2017年 171件

【平日】
午前 8:30〜11:00
午後 14:00〜17:30

※土曜日の午後は13:30〜15:30まで

【休日】日曜·祝日

【平日】
午前 9:00〜12:00
午後 14:00〜17:00

※土曜日の午後は13:30〜15:30まで

【休日】木曜·日曜·祝日

【関連施設】新橋眼科

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