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専門外来のご案内

石田眼科 本院では様々な眼科疾患に治応するため、国内でも権威のあるスペシャリストを招き、専門外来の対診を定期的に行っております。診察日、時間などについては、診療日程にてご確認下さい。

主な疾患とスペシャリスト

網膜・硝子体

網膜はカメラで言えばフィルムの部分にあたります。レンズを通った光が正常にフィルムに届いたとしても、フィルムに異常があればこれもまた見えにくくなります。
網膜剥離・糖尿病性網膜症・加齢黄斑変性症などが対象です。

順天堂大学浦安病院

准教授 本田 美樹先生

臨床講師 清川 正敏先生

聖路加国際病院

部長 大越 貴志子先生

富山大学附属病院

教授 林 篤志先生

京都府立医科大学病院

助教 米田 一仁先生

小児・斜視・弱視

子供の成長期は目の機能が発育する上でも大切な時期です。近視・遠視・乱視などの屈折異常を眼鏡などで補っても見えにくい弱視、目がまっすぐ前を向いていない斜視など、小児の頃にケアしておきたい病気が対象です。当院では医師と共に専門知識が必要な国家資格を持つ視能訓練士が8名おり、一般外来の中で充分な対応を心がけています。

順天堂練馬病院

教授 横山 利幸先生

緑内障

網膜剥離と共に、最近テレビや雑誌などマスコミでよく取り上げられている病気ですが、自覚症状が現れにくいことが特長の一つです。

日本赤十字社医療センター

前部長 浜中 輝彦先生

東京大学医学部附属病院

教授 相原 一先生

涙嚢(るいのう)・涙器・眼形成

赤ちゃん、お年寄りで、涙があふれ目やにが多い患者さんは専門的な診療が必要です。特に赤ちゃんは10ヶ月を過ぎると診療が難しくなりますので早めにお越し下さい。

東京 山崎眼科

院長 山崎 守成先生

東邦大学医療センター大橋病院

非常勤講師 矢部 比呂夫先生

角膜・屈折矯正

角膜はカメラで言えばレンズの部分にあたります。レンズに異常があると光がフィルムに正常に届かなくなって、見えにくく(視力障害)なります。角膜が濁る・傷がつく・近視・乱視・遠視などの屈折異常などが対象です。

聖路加国際病院

顧問 山口 達夫先生

視神経

視神経疾患の症状には、視力の低下や視野の異常があり、時には視力の回復しないものもあります。
視路に障害があると視覚は中枢に伝わらず、目はよく見えないことになります。

帝京大学医学部附属病院

教授 溝田 淳先生

専門外来日程


  • 網膜・硝子体専門外来
  • 緑内障専門外来
  • 角膜屈折矯正専門外来
  • 涙囊(るいのう)・涙器・眼形成
  • 小児・斜視・弱視専門外来
  • 視神経専門外来

【備考】 - 詳細は電話にてご確認ください

【平日】
午前 8:30〜11:00
午後 14:00〜17:30

※土曜日の午後は13:30〜15:30まで

【休日】日曜·祝日

【平日】
午前 9:00〜12:00
午後 14:00〜17:00

※土曜日の午後は13:30〜15:30まで

【休日】木曜·日曜·祝日

【関連施設】新橋眼科

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